借金は怖いにつきますほんと

“それはそうですよね。母はずっと、父といたいようですね。
自分も一人になろうっと、そう思いました。
目下、確かに金も何もないです。ブラックにさせられるのですから、居場所もないでしょうねk。

親だった人に何を期待しても駄目です。母がずっと、最近になって、言われてきたろうなと思うのは、借金作って、逃げた息子、そんなものdr、段々落ち込みが恨みに変わっていったのでしょう。
確かに母の名義で、借りはしたのですが、ちゃんと返すって言っているのに、返さないと思っているのでしょうね。

サイコパスの嘘は凄いです。何くわぬ顔をして、徹底して、嘘をばら撒いていじめ抜くそういうやり方をしてきます。
親だった人に、今は何を言っても無駄でしょう。

明日何曜日でしたっけと思い返していたのですが、思い付かないです。
貸金屋は、貸して貸し倒れを望んでいるのかも知れないのですが、そこで利益になるのですね。
気力のない自分がそう言ってもなあと、借金は怖いにつきます。”5万円で解決してくれる司法書士・弁護士事務所 実績ランキング

ネットの詩と昭和の有名な詩人を比較して

おさげ髪の少女のなんたらかんたらが、と、島崎藤村は、詩を書いて、これを子供のころから、ずっと聞かされていました。
詳しくは、詩が余り面白いフィールドではなかったので、もう読む事もなくなり、やめましたが、そんな有名な詩があったと覚えています。
昭和の時代に活躍した詩人という人たちは、確かに詩になっていて、文芸センスが際立っているように思えました。

本に出るのだったら、それくらい、うまくなくては、と思うのですけれど、今のネットの詩を読んでいると、大体、愚痴か嘆きや、文句か、形ばかりか、といった風に見えます。
別に、僕が、上手な詩を書けるわけではありませんけど、ちょっと文芸能力、というより、人より少し文章能力がある程度の人が、そういう先人の真似をしただけで、評価されるだけの世界のようにお思えて面白くないですね。

上手いというのは、それなりに、読んで書いて、どう見せるかもあると思いますね。

でも、僕は詩人ではないので、もう過去の話ですけれど。
どこからでも相談できます